カルグルトの乳酸菌でインフルエンザを予防

カルグルトの乳酸菌でインフルエンザを予防できる?

 

 

インフルエンザの予防接種では100%かからないとはいえません。

 

インフルエンザ予防のためワクチン接種を受けても効かないことがあります。

 

せっかく痛い注射で予防接種しても、体の中で抗体ができるまで人によっては1〜2週間ほど時間がかかるものです。
この間にインフルエンザの菌が入ってきたらどうでしょうか?

 

風邪予防もそうですが、インフルエンザでも基本中の基本である手洗い、うがいで菌が入らない予防することは大事です。

乳酸菌で免疫力アップ

乳酸菌は免疫力がアップします

 

せっかくの予防接種よりも手っ取り早く行って欲しいのが、乳酸菌の摂取
乳酸菌によって、日ごろから免疫力を上げておくのがウイルスにも抵抗力がつきます。

 

腸の中には免疫力をもつ細胞が体全体の6割もいるとされています。
この腸へ乳酸菌を送り込むことにより免疫力となるのです。

 

 

腸の中には、善玉菌、悪玉菌、日和見菌の3兄弟がいる

 

善玉菌は、腸内環境を整えます。
悪玉菌は、さらに悪い菌を退治します。
日和見菌は、調子物で有利なほうを応援、さらに悪い菌もやっつけます。

 

ようは3つのバランスで腸は成り立っているのです。
中でも善玉菌は常に有利にたっていないと、バランスがくずれてしまいます。

 

乳酸菌は善玉菌なので、常によい乳酸菌を取り続けることで腸内のバランスは安定します。

 

日ごろから善玉菌である乳酸菌を摂り続けて強い体になりましょう。

 

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